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5月5日の新月の新しい章の幕開けと、イースター(復活祭)

フェイスブック「癒守の地球」非公開グループでは、シェアさせて頂いたPK-PN情報ですが、



PK-PNいわく、4月19日の満月は今までの満月の中でもかなり意味深いもので、『満月=卵』であり、 この日の満月エネルギーを浴びると人々の中で何かが復活します。
  

その何かとは、多分『正しい心』や、『人間が失いかけた心』などで、そういったものを全てひっくるめての”神の復活”であるようです。





とのことで、


(ノンモさんがニューメキシコ州タオスで撮影された満月の写真を、フェイスブック「癒守の地球」非公開グループに投稿しています。この満月の写真から満月のエネルギーを得ることができます。ご興味のある方はこちらをご覧下さいね⇒☆


『復活』、『満月』、『卵』


この3つのキーワードを聞いて、すぐに思いついたのが、4月21日のキリスト教のイースター(復活祭)。


Easter.jpg


イースター(復活祭)は毎年日付が変わるのですが、その算出方法には、『春分』と、『満月』が関係します。


【イースター(復活祭)の算出方法】

1 まず、春分を計算の基点にします。
2 その春分の後の、最初の満月を探します。
3 その満月の後の最初の日曜日が、「イースター(復活祭)」になります。



満月とうさぎ


満月といえば・・・、「月にウサギが住んでいる」という日本人にはよく知られている言い伝えですが、中国やアジア方面、メキシコ、ネイティブアメリカンにも、同じ伝承があるそうです。


イースター(復活祭)のシンボルが、卵とウサギなのはなぜなのか、ずっと気になっていて数年前からPK-PNに質問していたのですが、「満月=ウサギ」ともなるようで、


『復活、卵、ウサギ』が、『春分と満月』に関わっているよ~という、ヒントが出てきました。


私は、『復活、卵、ウサギ、春分、満月』のキーワードをさらに追究すれば、古代エジプト神話や、古代メソポタミア神話に関係してくるんじゃないかな?って思っています。


そして、4月19日の満月が意味深いものなら、その次の新月の5月5日からはじまる、イスラム教のラマダン(断食)もきっと意味があるに違いないと思って、PK-PNに質問してみたところ、


5月5日の新月は新しい章の幕開けで、2020年から、その新しい章がはじまるとのこと。


例えば、書籍の第1章を読み終えて次のページを開くと、余白になっていることが多いですよね?その余白ページをめくると、次章の第2章がはじまりますが、


第1章から第2章の間にある、余白ページが、5月5日の新月にあたり、


第2章のページが2020年からとなるそうで、


そういった意味で、5月5日の新月は新しい章の幕開けであって、新しい章が形となって現れるのが2020年になるとのこと。


「新元号の令和も、本当なら5月5日からにしたかったでしょうけれど、社会的にそれは無理なので、5月1日からになってしまっていると思います。なので5月5日には、公式ではないかもしれませんが、なにか特別な儀式が行われるでしょうね」


と、ノンモさん。


4月21日のキリスト教のイースター(復活祭)と、5月5日新月からはじまるイスラム教のラマダン(断食)は、新天皇即位の日の「剣璽等承継の儀」と、同時刻に行われた「賢所(けんしょ)の儀」にも関わってくるようなんです。こちらについては、また次回の記事に書きます☆

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