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脳とは、あちらとこちらの世界の扉

「人間の世界(3次元)と死後の世界を分けているものは、なんだかわかる?」


と、PK-PNに質問されたノンモさんが、


「命?」


と答えると、


「命は命なんだけどね・・・」と、PK-PNが言うには・・・、


砂時計



たとえば、3次元と死後の世界を分けているのが、砂時計のくびれている部分だとすれば、


そのくびれている部分が脳みそなんだよ。


脳みそが、砂時計のくびれを作っていて、死後の世界を分からなくさせている。


現代医学での「死」は、心臓が止まって呼吸が止まることだよね?


心臓が止まると、必然的に脳も止まるけれど、脳が死んでも心臓が動き続けるから、脳死は死ではないと認識されている。


でも神にすれば、脳死は死なんだ。


脳のコンピューターが止まると、砂時計のくびれが開いて、あちら(死後)の世界に行けるから。


脳と思考は近いんだけど、完全にそうではない。


動物には脳はあるけど、思考がないから、あちらの世界を見ることはできるけど、3次元とあちらの世界を行き来できない。


脳が完全に止まらないといけない。


脳が完全に止まって初めて、真実を知ることが出来る。


脳とはあちらとこちらの世界の扉なんだ。


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