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category: 目覚めのチャレンジ  1/6

石に好かれるようになるには、犬や赤ちゃんに、ものすごく好かれるエネルギーを発すること「それが、『地球(テラ)語』の第一歩」

「地球(テラ)語・個人レッスン」では3つのレッスンを受けていただきます。レッスン1では、動植物との対話を、レッスン2では、鉱物との対話を、レッスン3では、身近な物や、ご自身の選んだ石やパワーストーンとの対話を、「学ぶ」のではなくて、封印を解き、古代で当たり前のように話していた地球語を「思い出して」いただきます。また、この3つのレッスンは「初級者編」となります。「初級者編」があるなら「中級者編」「上...

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特にアメリカ西部では、大自然にウエルカムされ仲間に入れてもらえる体験ができるよ

先月のアメリカ国内ミッション旅行中に、コロラド州やユタ州の国立公園を訪れたノンモさんはそこで、空や、風や、川や、500億年前の地層や石との会話を楽しんだそうです。「人間に地球を汚されても、蚊に刺されてかゆい程度で、彼ら(大自然)はぜんぜん気にしていないんです。人間の罪悪感に対しても『大丈夫だよ』という言葉すらないほど、彼らは気にしていないので、その壮大さや寛大さに敬服します。地球はまだまだ成長の過...

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四国八十八ヶ所を歩いて巡ることは『シリウス講座(初級編~上級編)』を経験するのと同じ

地球上のすべてが平等な存在だったムーの時代には、誰もが当たり前のように「地球(テラ)語」を話せていました。そして、ムーは女系社会で女神信仰でした。ムーの女神信仰は、日本へ、そしてシュメール方面へと受け継がれていったのですが、宇宙人が男性神を作り上げたため、男系社会へと変わってしまい、女神信仰は衰退してしまいました。明治時代くらいまでは、四国の八十八ヶ所のエネルギー地点を回ることで、男系社会の暴力的...

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初級者向け「地球(テラ)語レッスン」:話しかけてきた石を拾ってきて家族の一員にしてあげよう

人間がまだ、『自分たちが地球上で一番賢い』だなんて少しも思っていなかったころのこと。地球上のすべてが平等な存在だったムーの時代には、誰もが当たり前のように「地球(テラ)語」を話せていました。ところが、エゴの蔓延とともに「地球語」を話せる人間は減っていき、一部の女性だけがまだ話せていた約2000年前、偽神により「地球語」は封印され、現代ではほとんどの人間が話せなくなっています。「地球(テラ)語」は言...

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なごむ話かけ。みんなやったほうがいいよ

記事『ノンモ、新型コロナワクチンを打つ前に、アジア系ヘイトクライム(憎悪犯罪)の被害にあう』の被害お伝えしたほどひどくないものの、引き続きノンモさんはヘイトクライムの被害に遭っていて、つい2週間ほど前には、レジに並んでいると、若い白人男性が体当たりしてきたそうで、ノンモさんの後ろに並んでいたスパニッシュ系の男性と、警備員の黒人男性がそれを見て、「おまえ!なにやってんだ!彼に謝れ!」って怒鳴りつけて...

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