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category: あの世と魂の仕組み  1/1

この人生を終えると、今世の記憶を持ったまま、長い長い本当の人生がはじまります

この世は「悪」こそが「神」なのだとすれば、正直者に望みはないということか・・・。「3次元での生活をメインだと考えていたら、そう感じるかもね。でもね、今キミが生きている物質世界の人生は氷山の一角で、肉体離脱後に待ち受けている人生こそが本物でメインの生活なんだよ。こっちの寿命が約80年だとすると、向こうは十倍の約800年。こっちで悪に心を売り、自分勝手なことをしてエゴの幸福に溺れていると、向こうに行っ...

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人間によって認識されなければ、幽霊は存在できない

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ノンモさんのお母さんの遺影の写真立てが、たまに大きく動くそうなんですが、「それは、遺影は母だと自分が認識しているので、母の念がそこに入ることが出来るためなんです」と、ノンモさん。「幽霊は存在しますが、誰もいないところに幽霊はいないんです。幽霊は生きてる人がそこにいると存在できるんですが、人の念や認識を感じられない場では存在できません」でも、真夜中の誰もいない建物での、監視カメラが捉えたポルターガイ...

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脳とは、あちらとこちらの世界の扉

「人間の世界(3次元)と死後の世界を分けているものは、なんだかわかる?」と、PK-PNに質問されたノンモさんが、「命?」と答えると、「命は命なんだけどね・・・」と、PK-PNが言うには・・・、たとえば、3次元と死後の世界を分けているのが、砂時計のくびれている部分だとすれば、そのくびれている部分が脳みそなんだよ。脳みそが、砂時計のくびれを作っていて、死後の世界を分からなくさせている。現代医学での「死」は、心臓が...

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黄昏時(誰そ彼)

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今が最後のチャンスで、最後の審判です。

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古代では神が地上で半神半人となり人間を導いたり、高い意識を持つ人間に、人間を導かせたりしていましたが、もうそれは地球ではできなくなってしまいました。 そこで神は人間を好き放題にさせて放っておいて、このエゴの渦巻く悪環境の中で、どれだけ思いやりを持てるか、また優しさを持つことができるかを見ています。今が最後のチャンスで、最後の審判です。本当は誰かを憎んでいるのに、宗教の教えや、世間体を気にして、その...

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