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本当の神さまをお伝えします

ノンモさんのエネルギーが結晶化した、龍のウロコ!?

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記事『エネルギーを結晶化させるアルケミスト(錬金術師)』で、ノンモさんのオフィスの床に落ちているスパンコールは、「良いエネルギーの結晶」だとPK-PNに言われ、


「あまりにも普通の3次元すぎるスパンコールなので、『ホントにエネルギーから出来てんの? ホントはどこかにスパンコールの付いたものがあって、たまたま自分のオフィスの中に紛れ込んでるだけじゃないの?』と思ったノンモさんは、オフィスの隅々まで丁寧に掃除機をかけてから、床にスパンコールが落ちていないことを確認し、もうスパンコールは現れないと思っていたそうなんですが、


(こういうところが私に似ているノンモさん。笑)


「それからも数個見つけたんですよ~。いつも必ずセッションが終わった後に見つかるんです」と、ノンモさん。


ノンモさんのハンドメイド小瓶のネックレスをお持ちの方はご存知でしょうけれど、高さ2センチの小瓶に集めたスパンコールはこんなに極小です。なので直径2ミリくらいなのかな?それにしても、ただの丸ではなくて凸があることや、穴が大きすぎるのが妙ですよね。


スパンコール2


ノンモさんがこのスパンコールを見ていると、PK-PNが、


「ウロコ」


って言うんだそうです。


「それ以上PK-PNは何も教えてくれないですが、小さい龍のウロコなのかもしれないと思うんです」と、ノンモさん。


異次元の何かが形になるときには、3次元にあるものの形をとるのだそうで、異次元の龍のウロコが3次元に現れる際に、スパンコールの形になっているのかもしれないとのこと。


もしも龍のウロコだとしたら・・・、大きな穴が開いているのはなぜでしょうね?


「たとえば、ホッキョクグマの体毛は、ストローのように穴が開いているんですが、それは空気を挟むことで断熱効果を得られるからなんだそうです。ホッキョクグマと同じ理由ではないかもしれないですが、龍のウロコにも何らかの理由で穴が開いているのかもしれないですね」と、ノンモさん。


龍のウロコの穴は、なんのための穴なんでしょうね~!?このスパンコールのように凸もあるんでしょうか?


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やってくれたプラス1に対して感謝できるようになれば、人間として楽になるし幸せになれる

2013年に離婚してから、親戚のおばはん化したかのようなPK-PNにせっつかれながら、どうにか続けていた婚活のおかげで、どうにか彼氏さんができました。


いつもはマメな彼氏さんなんですが、先月の私の誕生日のお祝いをしてくれなかったのが意外ですごくガッカリして、


なんでアラフィフにもなって私は誕生日にこだわっているんでしょうね・・・。これは私の『期待を捨てる学び』のために彼氏さんがやってくれたことなんだということは分かっていますが・・・と、ノンモさんにぼやいていたら、


「自分が幼い時に誕生日を祝ってもらえなかった経験がある人は、心理的に自分のもですが、他人の誕生日も重視しなくなるということがありますけど、八多さんの彼氏さんは、いつもはめちゃくちゃマメなのに不思議ですよね~」と驚かれ、


「これは前々からPK-PNに『ブログに書いて!』と言われてて、書いていないことなんですけど・・・」とノンモさんが言うには、


これ位はやってもらいたいという期待があって、その期待に満たないと人は怒ったりする。


描いた期待が100だったとして、相手がその内の1だけでもやってくれたなら、1に対して感謝しないといけない。


相手が何かを取り上げたとかぶち壊したとか、マイナスになるんだったら怒るのも仕方ないけど、やってくれたプラス1に対して感謝できるようになれば、人間として楽になるし、幸せになれる。魂レベルもアップする。


とPK-PNが言っているとのことで、


1に対して感謝しないといけないのは分かってるんですけど、ハードル高いですよそれ~!と、うなっていると、


「ハードルが高すぎてできるかな?と思うだろうけど、やってみるとできるじゃない!となるよ」とPK-PN。


「自分がケトジェニック・ダイエットに躊躇したのと同じだそうです。ハードル高いと思うから高いと思うだけだってPK-PNが言っています。一歩踏み込んでみると、意外にできるってことが分かるのかもしれないですよ」と、ケトジェニック・ダイエットに大成功したノンモンさんに言われました。


もちろん100でも1000でも、期待はしても良いそうです。


でも、100の期待に対して4しか返ってこなかった場合、96に対して怒ったりするのはエゴだとのこと。


これは多くの人が抱えている課題で、乗り越えるとすごい魂レベルアップするよ!ともPK-PNに言われたので、がんばってみたいと思います。


「ハードル高いと思うから高いと思うだけ」


これは何にでも言えることですよね。


やっぱりパートナーシップでは、独りでは気づけなかったエゴが浮き出しになりますねぇ。ほんと、エゴが出てくる出てくる(苦笑)。これにお付き合いしてくれてる彼氏さんに大感謝なんですが、たまにシングル・ライフが懐かしくなったりします・・・。


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地球と話したノンモさん「(自然災害は)あなたたちのためじゃないし」

ノンモさんがカリフォルニア州とオーストラリアの山火事のニュースを見ていると、地球が話しかけてきたそうです。


人間がいなくても火事は常にあったし。


(火事は)あなたたちのために起こしてるんじゃない。


常にこの繰り返しだったし。



「なので、神に『なぜ私たちをこんなひどい目に合わせるんですか!?』と嘆くのは自分勝手でしょと、地球が言ってるんです」と、ノンモさん。


Sequoia.jpg


たとえば、カリフォルニア州セコイヤ国立公園のジャイアントセコイアの木は、火事などで熱されたときに初めて松ぼっくりの中から種子を落とすという珍しい習性があります。つまり、自然発火の山火事はこの木が生き残るためにむしろ必要不可欠な自然の働きだということ。そのため、人災でない火災の場合は消火活動はあえて行われないそうです。


ノンモさんが山登りに行って「蚊がいる~!やだ~!」と文句を言ってると、


あんたが蚊がいるところに入ってきたんでしょ!と、地球に言われたこともあるらしいです(笑)


地球は、


たまに人間の勝手さにムカつくこともあるし、痒いところを掻くようなことや、煩わしいものを払いのけるようなことをすることがあるけど、ほとんどのケースは今までそうやって生きてきたから。


自分たち人間が主役じゃないし。


(自然災害は)あなたたちのためじゃないし。


それ、神の罰とかじゃないし。


そんなの自然だし。



と言っているそうで、


PK-PNとはまた違う、地球の「~だし」口調のゆるさに笑ってしまいました。


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エネルギーを結晶化させるアルケミスト(錬金術師)

最近、ノンモさんは自分のオフィスの床にスパンコールが落ちているのを見つけては、誰かの服やカバンか、別のオフィスのカーテンやクッションなどの布についているスパンコールが自分のオフィスに紛れ込んできたんだな・・・と思っては、捨てていたそうなんですが、


「そのスパンコールは、良いエネルギーの結晶」だとPK-PNが言うのだそうです。


ニューヨークでは、NLP(Neuro Linguistic Programming(神経言語プログラミング))の第一人者として活躍されているノンモさんですが、PK-PNいわく、ノンモさんがセッション中にとても良いエネルギーを発生したら、そのエネルギーが結晶化してスパンコールになるんだそう。


「あまりにも普通の3次元すぎるスパンコールなので、『ホントにエネルギーから出来てんの? ホントはどこかにスパンコールの付いたものがあって、たまたま自分のオフィスの中に紛れ込んでるだけじゃないの?』と思って、オフィスの隅から隅まで探して、この8個だけ見つけました。その後も毎日探してるんですけど見つからないんです」


と、ノンモさんが言う、そのスパンコールとはこちら ⇊

スパンコール


スパンコールは金色ではなくて、いろんな色があって、糸が通せるようにちゃんと穴も開いています。欠けた形で結晶化されたものもあるそうです。


この1個に相当な癒し効果があるとPK-PNが言うスパンコールは、


「エネルギーのお金だよ」


とのこと。


ポコプンたち神が、ノンモさんへのお祝いやご褒美のために結晶化させてるわけじゃなくて、「勝手にスパンコールが造られている」のだそう。


良いエネルギーが結晶化したら、必ずしもスパンコールになるとは限らず、たまたまノンモさんのセッション中のエネルギーだけが、なぜだかスパンコールに結晶化されるのだそうで、


「みんな気づかないだけで、木のかけらとか、石とか、そういうのに結晶化されたものが、たまに家に紛れ込んでたりするよ」と、PK-PN。


良いエネルギーだけでなく悪いエネルギーも結晶化するので、見つけたら捨てた方が良いそうです。悪いエネルギーが結晶化したものとは、たとえば埃や黒い糞のようなものだったりするとのこと。


このエネルギーを結晶化させる方法を知っているのが「アルケミスト(錬金術師)」です。


世界のどこかのお店のドレスのスパンコールがノンモさんのオフィスに飛んできたという風に、この世にすでに存在するものを瞬間移動させているのではなく、エネルギーが形になったもので、アルケミストはどのエネルギーを発生すれば、必要とする形が造れるのかを知っているそうです。


これは化学反応ではなくて、エネルギーであって、科学で説明できるものではないのだそうです。


「結局この世にあるものはそういうものだよ。ものができるってそういうことだよ」と、PK-PN。


意図せずにエネルギーを結晶化させてスパンコールを生み出すのも、アルケミストのようなものなんだそうですが、


「でも金(ゴールド)じゃないから価値は無いんですけどね・・・」と、笑うノンモさん。


インドの聖人やスピリチュアル界の人たちでも、何にもないところから物を出せる人がたまにいますが、PK-PNいわく、99.9%はマジシャンで、エネルギーを意図的に結晶化できる人は本当に数少ないんだそうです。


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エジプトから帰ってきました。ターキッシュエアラインズで人種差別的な扱いを受けました。

エジプトから帰ってきました。


エジプトでは大きなトラブルもなく、参加者様と楽しい時間を過ごせましたし、天の岩戸が完全に開く日のミッションも無事に終了できたのですが、復路のターキッシュエアラインズの機内とニューヨークに到着後にもとても嫌な思いをしました。


この私の体験が、これからの時代に大切になってくるのでブログに書くようにとPK-PNに言われましたので、内容は少々重くなりますが書かせていただきますね。

   
今回エジプトには初のターキッシュエアラインズに乗ったのですが、インスタなどでもご紹介したように、往路は6時間以上の乗り換え時間のある乗客が参加できる無料の観光ツアー「ツアーイスタンブール」に参加したりして楽しかったものの、復路では機内のフライトアテンダントに人種差別的な扱いを受けました。


フライトアテンダントにトルコ語で話しかけられ、理解できないでいると、私の両隣の乗客に食事を提供され、私は後回しにされました。ここで、「ん?」と首を傾げたものの、食事は提供されたので「まぁ、いいか」と思っていました。


でも、食事が終わったトレイを下げる際にも、私が一番後回しにされたので、さすがにこれはおかしいぞと思い、アテンダントに「何か私に問題があるんですか?」と聞いたところ、「何もないわよ」と言われたので、「じゃあなぜ私の両隣のトレイを下げたのに、私のトレイを下げないんですか?」と聞いたら、何とも答えないので、「I'm not happy with your service (あなたのサービスに不満足です)」と申し立てたのですが目を合わせもされません。


通常ならこう言えばその場を収めるために、上っ面だけの嘘でも謝罪してくるのですが、それすらも無いので、こりゃ人種差別なんだわ~と分かって、


『いつもなら「まぁ、いいか」で収めてしまうところなんだけどねぇ・・・でもユナイテッド航空の「中国人顧客引きずり下ろし事件」もあったし、いちアジア人として黙っているわけにはいかないか・・・あぁ、めんどくさ・・・』


とマネージャーを席まで呼んで、フライトアテンダントから受けた差別的な扱いを事務的に伝えると、「アテンダントがトレイを下げなかったのは、あなたが食事中だったからじゃないですか?」と疑われたんですけど、いやもうずいぶん前に食べ終わって、いつトレイを下げてくれるんだろう?と思ってたほど待たされたんですよね~と伝えると、謝罪されてアテンダントを担当から外してくれました。


7年前までの私だったら、マネージャーの言いぐさや、アテンダントに怒り心頭で、機内にいる間どころか家に帰ってからも、このアテンダントが二度と飛べないようにするには、どうすればいいかと怒り続けて策を練っていたのですが、


嫌なアテンダントと話す必要もなくなり、ワインを呑みながら映画を観て笑っている自分に成長を感じました。


この一件をノンモさん&PK-PNに話したところ、


「これからの時代は怒りに任せてただ怒鳴るのではなくて、八多さんのように発言する言葉や、冷静に伝える方法を選んで、コントロールできるようになることが大事になります。それが2020年以降からの意識の目覚めに繋がります。7年前の八多さんだったら、腹が立ってアテンダントを辞めさせたいと思っていただろうとのことですが、それはおかしなエネルギーになります。でも感情的にならずに冷静に不服を発言するのは良いエネルギーです」


と、ノンモさん。


こういうことが今までになかったので、2020年を目前にして「正しく怒る」ことを試されているような気がするんですが・・・。


(過去記事『正しく怒ってください』をご参照ください)


これ、苦手項目なんですよね~。できればもう起こってほしくないんですけど・・・、あぁでも、苦手だからこそ、乗り越える必要があって起こっているってことなのか・・・

   
そしてターキッシュエアラインズから降りたら預け荷物が出てこないという(苦笑) これは、人生で2度目の出来事です。ターンテーブルが完全に止まってから係員に問い合わせたら、その係員が持っている書類に私の荷物が別の国に運ばれてしまったことが記載されているのを見て脱力。(分かってるんだったら最初から言ってよ・・・)謝罪もなく、通常の航空会社では渡されるトイレタリーもなくとりあえず帰宅。


そしてメールされてきた荷物追跡サイトは全く追跡情報が更新されないので、毎日ターキッシュエアラインズに電話して確認するしかなく、3日後にようやく荷物が返ってきて一件落着。


預け荷物はただの不運だったのかもしれませんが、機内で人種差別的な扱いを受けたことは私が発言しない限り、何もなかったかのように葬られてしまいますので、ニューヨーク市とアメリカ交通局にレポートしておきました。今回の一件で知ったのですが、アメリカには機内で差別を受けた人が報告できるサイトがあるんです。こういう点は、アメリカは偉いなぁと思います。


日本政府の機関でも人種差別的な扱いを受けた報告ができる場はないのかな?と思って探したのですが、SNSなどで拡散するしか方法はないようです。


ターキッシュエアラインズで快適な体験をされた方もいらっしゃると思いますが、まれに私のような体験をされる可能性があるということを、お心に留めておいてください。また、こういった体験をされた場合は泣き寝入りせずに、すぐにアテンダントの上司または会社に報告されることをおススメします。本当は証拠として動画や写真を撮っておくのが一番良いらしいです。


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